「この時代には何があったんだろう?」、「この時期にこの地方ではどういうことが起きていたんだろう?」。

そういった些細な疑問を解決したくてこのページを作ってみました。

歴史データ

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近世

江戸時代

慶応 元年(1865年)

静岡県
伊豆(賀茂)
下田市
八幡山 宝福寺
韮山代官・江川太郎左衛門英武の本陣となり、農兵調練所が設置される。
出典:宝福寺 パンフレットより
東部
三島市
間眠神社
火災により社殿・宝物を焼失
出典:間眠神社縁起より(看板)

慶応 2年(1866年)

1月21日

慶応 3年(1867年)

10月14日
12月9日

慶応 4年(1868年)

静岡県
中部
静岡市
久能山東照宮
明治維新・神仏分離令により、神社として存続。
出典:久能山東照宮 パンフレットより
西部
袋井市
安養山 西楽寺
有栖川宮家の祈願所となる。
出典:西楽寺 パンフレットより
東部
富士宮市
村山浅間神社
出典:村山浅間神社 解説板より
三島市
間眠神社
社殿再建
出典:間眠神社縁起より(看板)
1月
4月11日
10月

近代

明治時代

明治 元年(1868年)

3月14日

明治 2年(1869年)

静岡県
中部
静岡市
巨鼇山 清見寺
明治天皇行幸
出典:清見寺 パンフレットより
東部
伊豆市
大平神社
太政官布告により祭神整理。高御産巣日神を残し、社名を「大平神社」と改称。
出典:大平神社 解説板より
7月17日

明治 4年(1871年)

7月14日
11月

明治 6年(1873年)

静岡県
東部
伊豆の国市
廣瀬神社
郷社に列し、「深沢神社」と称される
出典:広瀬神社 パンフレットより
伊豆市
土肥神社
近代社格制度により村社に列せられる
出典:土肥神社 由来碑より
西部
周智郡 森町
小國神社
国幣小社に列格
出典:小國神社 パンフレットより

明治 8年(1875年)

静岡県
東部
裾野市
須山浅間神社
出典:須山浅間神社 解説板より

※主な参考資料

データの表示順位

各データは以下の順で並んでいます。

  • 時代1(大分類:古代、中世など)
  • 時代2(小分類:平安時代、江戸時代など)
  • 年(元号による分類)
  • 日本の歴史(教科書などに出てくる歴史の大きな事象)
  • 都道府県
  • 地域
  • 市区町村
  • 場所

軸となる”日本の歴史”部分は、年ごとのデータの中で優先的に最初の方に表示するようにしました。