歴史データを募集しています

”歴史を面で見てみよう”ページは、歴史データをどんどん加えていくことで歴史の中の「どの時期にどのような事があったのか」が見えるようになってきます。

その為に必要なのは、なんといっても”歴史データ”です。

ただ、当サイトは家族運営のため、歴史データの収集力には限界があります。

そこで、このページの趣旨に賛同して下さる皆様からのデータ提供をお願いしたいです。

では、どういったデータが必要なのか、そのあたりを説明します。

 必要なデータ

このページで必要な歴史データは主に2つです。

1.場所データ

神社やお寺の名前や住所、簡単な解説文章などが必要です。

2.歴史データ

場所ごとの歴史データ、例えば「元和元年 ○○があった」、「延喜2年 ○○があった」といったデータが欲しいです。

データ提供の方法について

例えば、神社やお寺のパンフレットの写真を撮って、当サイトのお問い合わせフォームからお送りいただけましたら、こちらでその写真からデータを抽出し、歴史データと場所データを作り出すことができます。

皆様のご助力を何卒よろしくお願い申し上げます。